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【絶対直球女子!プレイボールズ】水着画像のまとめと水着寸評

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【絶対直球女子!プレイボールズ】水着画像のまとめと水着寸評

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グループ紹介

HKT48のデビューシングルを作曲したコバヤシユウジがプロデューサーとなり野球を振興することをテーマに2015年結成。
メンバー全員が何かしらの形で野球に携わった経験を持っている。
ライブを「試合」と呼んだり対バンライブを「交流戦」と呼んだりして全て野球に例えるのかと思いきや夏のライブの名前が「真夏の死(デス)のロード」でなぜか急にマッドマックスが入ってくるところがかなりエモい。
特典会では高速ハイタッチ会やキャッチボール会が行われ、運動神経が鈍いオタクには結構辛く、ダサい一面を見られてしまう可能性もある。
ちなみにベボガ!(虹のコンキスタドール黄組)と同じ野球好きのコンセプトとして並べられることが多いが一部のオタクによると「ベボガはにわか! プレイボールズはガチ!」との声があがるが「プレイボールズもメンバーによってはにわか!」との声もある。
楽曲のクオリティが非常に高く野球に恋愛のメタファーを入れ、それをラストで爆発させる作りは見事である。
ライブ映像

メンバー

みゅう


1998年生まれ。副キャプテン。
PASTEL CALLAの元メンバー。
メンバーで1人だけPASTEL CALLA時代からの芸名を使っている。
最後に入ったということを計算に入れても他のメンバーに比べツイッターやブログの更新が異様に少ない。

中本羽鞠(ナカモトコマリ)【こまり】


2002年生まれ。
メンバー最年少で1人だけ子供っぽさが前回のルックス。
ガチの野球ファンで大量にユニフォームやTシャツを持っている。

篠塚つぐみ(シノヅカツグミ)【つぐてや】


1992年生まれ。キャプテン。
ライブでのパフォーマンスを見た後にステージを降りた彼女を見ると背の小ささに驚く。
この小さな体であれだけ大きな何かを魅せるのは大したもの。

観月彩恵(ミヅキアヤメ)【あやめ】


1997年生まれ。
ヤングジャンプにて水着グラビアが掲載された。
歌が上手くソロパートも多め。

石田千紘(イシダチヒロ)【ちーやん】


1992年生まれ。
ライブ中にハスキーな声が盛り上げ続けているのが彼女。
この叫び声がないとプレイボールズのライブとは言えない。

木原美空(キハラミク)【みく】


2001年生まれ。
ツイッターでは木原美空のテキトー天気予報という謎の企画を毎朝やっているが、天気予報の画像を貼っているだけに見えなくもない。
さすがテキトー天気予報。

奥愛梨(オクアイリ)【おくあいり】


1997年生まれ。
SHOWROOMを休んでまでWBCの応援に行くほどの野球好き。

山本裕典とのスキャンダルが発覚してしまった越智美咲はその翌日に脱退。

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水着情報

写真集・DVD


観月彩恵と奥愛梨の水着グラビア

水着寸評

調べて見ると以外に水着での仕事が少ないことがわかった。
私がこのグループと初めて出会ったのはTIFでの水着ライブだ。
野球のユニフォームの中に水着を着てのパフォーマンスを見られるアイドルはこのグループだけだろう。
その時、中本羽鞠さんがスク水でそこに名前が書いてあったことも記しておこう。
赤いユニフォームを見るとやはり最近はやりのカープ女子を連想する。
そう考えるとどうだろう。非常に希少価値の高いグループであることは間違いなさそうだ。
事務所の方針で水着がないわけではなさそうなのでこれからに期待といったところか。
まぁ僕は楽曲派なので水着には興味ないのだが。

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