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【BiSH】 水着画像のまとめと水着寸評

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【BiSH】 水着画像のまとめと水着寸評

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グループ紹介

伝説のアイドルグループ「BiS」を立ち上げた渡辺淳之介が「もう一度BiSをやりたい」と2015年に結成。
初期メンバーだったハグ・ミィが家庭の事情で引退し現在は6名で活動中。
BiSと同じく楽曲プロデュースは松隈ケンタで「楽器を持たないパンクバンド」としてロックファンからも支持される。
1年でメジャーデビューを果たし2年目に入る前にzeppを完売させ次に幕張メッセでのライブと猛スピードで成長している。
目標もBiSと同じく武道館。

ライブ映像

メンバー

全メンバー誕生日は迎えるが年を取らないサザエさんシステムを採用

アイナ・ジ・エンド


初期メンバー
歌声に特徴があり他のアーティストからも高く評価させる。
声帯の手術で一時活動を休止していたが1ヶ月で復帰。

モモコグミカンパニー


初期メンバー
あまり歌が得意ではないようで歌割りも少ない。
しかし読書家という趣味を生かした作詞力がありプロデューサーもその能力を認めている。

セントチヒロ・チッチ


キャプテン
もともと専門学校で番組を作る仕事を目指していたが実習で出演者役をやったことがきっかけでアイドルを目指す。
BiSのアヤ・エイトプリンスは学生時代の同期。

ハシヤスメ・アツコ


2期生
究極生命体でメガネが体の一部になっている。という設定。
万が一メガネが外れているところを目撃されたらクビにするとプロデューサーに脅されている。

リンリン


2期生
奇抜な格好をすることが多く急に道路で奇声を発したりしている。
もともとハロプロファンでアイドルになった。

アユニ・D


3期生
ハグ・ミィが卒業することになり急遽開かれたオーディションの合格者。
もともとはセントチヒロ・チッチの「僕の妹がこんなに可愛いわけがない」担当を奪う。
2017年4月現在唯一水着になっていないメンバー。

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水着情報

MVやグラビア動画

写真集・DVD

週刊ビッグコミックスピリッツ 2016年21号 [雑誌]
メンバー全員の水着グラビア(Kindle版)

週刊プレイボーイ×TOKYO IDOL FESTIVAL 2016 公式BOOK ナツ☆イチッ! ~この夏、輝くアイドル全員集合~ (集英社ムック)
アイナ・ジ・エンドの水着グラビア

水着寸評

水着画像だけ見ると正直メンバー全員から子供感が漂う。
しかしよく見るとかなりグッとくるポイントも多いグループだ。
まず注目したいのがモモコグミカンパニーさん。一番最初の水着イベントとなったニコニコ動画の番組では唯一水着にならなかったメンバーで彼女が水着姿を披露したのは水着ライブでだった。
この時のスクール水着。それと「私は児童ポルノ」との発言からファンはみんな控えめなのだと想像していた。
しかしビッグコミックスピリッツでのグラビア写真を見るとそこにはしっかりとある。
これには2期メンバーでリンリンさんが入ったことが関係しているのではないだろうか。
おそらく後から入ったリンリンさんが自分より控えめだったので控えめ担当を譲り、控えめに見せていたものを解放したと推測できる。(リンリンは水着ライブ後に加入)
リンリンさんは奇抜なキャラとは裏腹に水着の仕事が来たらやめる発言があったのもあり、その羞恥心がより水着姿の魅力を底上げしている。
しかし私はこのグループにはダイナマイトが足りないと思っている。
もともとハグ・ミィさんが担当だったわけだが卒業してしまった。
アイナ・ジ・エンドさんとセントチヒロ・チッチさんは非常にバランスの取れたメンバーだとは思うしハシヤスメ・アツコさんはダイナマイト要素はあるとは思うがやはり他のグループに比べるとインパクトにかけるように思える。
ただアユニ・Dさんの水着姿は未だに謎に包まれている。
敏腕プロデューサーのことだ。恐らく、そこもきっちり抑えているのだろう。
まぁ僕は楽曲派なので水着には興味ないのだが。

管理人オススメの一曲

新譜

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